スタッフブログ - 宮城県仙台市AKA「まやま整骨院」

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黒川郡 富谷市の椎間板ヘルニア治療なら「まやま整骨院」

2016年01月27日 [記事URL]

ヘルニアとは、体の中の臓器が本来あるべき場所から脱出、突出した状態を示します。
体腔内の亀裂等に入った場合を内ヘルニア、逆に外に逸脱したものを外ヘルニアと区別します。

一般的に多いヘルニアは、鼠径ヘルニア(そけいヘルニア)、臍ヘルニア(でべそ)、椎間板ヘルニアなどがあります。

【鼠径ヘルニア(そけいヘルニア)とは】

鼠径とは、太ももの付け根の部分の事を示し、その分の体の組織が本来の位置からはみ出す状態を鼠径ヘルニアといいます。
例えば、お腹の中にあるはずの腹膜や腸の一部が突出、逸脱する状態で、筋膜の間から皮膚の下に出てくるのが特徴です。

鼠径ヘルニアは、乳幼児から高齢者まで幅広く起こり得る病気で、乳幼児の場合は小児そけいヘルニアといい、先天的な原因が一般的です。
一方、成人そけいヘルニアは、運動不足、加齢などが原因で体の組織の機能低下や老化が原因とされています。

中でも中高年男性に発生率が高く、長時間の立ち仕事、重労働さらに、便秘症や肥満体質の方に多く確認されています。
鼠径ヘルニアには、乳幼児や成人に多く、腹壁の外に出る外そけいヘルニア、中年の男性に多く見られる内そけいヘルニア、女性に多い大腿ヘルニアの3つに区分されます。

【臍ヘルニア(でべそ)とは】

臍ヘルニア(でべそ)とは、何かしらの理由で、お臍の部分の筋肉がしっかりと閉じずに出てしまう状態を言います。
中には、出産の際、へその緒の切り方が悪い、お母さんのケアに問題があるなど感じる方もいますが、それは違います。

臍ヘルニアは、れっきとした病気です。
場合によっては、臍ヘルニアかんとんといって、ヘルニアの穴に腸が挟まりこむ危険性もある病気なので、しっかりとした治療が必要です。

しかし、2歳までは、成長とともにヘルニアの穴が自然と閉じる可能性も高いため、あわてて治療をする必要もありません。
症状としては、お腹に力を入れるとお臍が膨らんだり、体の動きとともに変化します。

万が一、そのままにしていても、健康上何の問題も無く、一生を終える事も出来ますが、見た目の状態等を気にする場合は、手術等でも簡単に取り除くことは出来ます。

【椎間板ヘルニアとは】

人間の背骨は24個の椎骨で構成されています。
椎骨と椎骨の間には、クッションの役割をになう椎間板が存在し、体の動きをスムーズにサポートします。

さらに椎間板は繊維輪と髄骨で構成され、その間に神経が通っています。
しかし、この構成が何かしらの理由で椎間板の一部が本来の位置からはみ出し、神経を圧迫することで痛みや痺れなどの症状を引き起こします。

中でも坐骨神経痛が主な症状ですが、腰痛の原因でももっとも多いのが椎間板ヘルニアです。
原因は、個々によって異なり、姿勢や動作等の環境要因やもともとの体質や骨の形など遺伝要因、さらに加齢による組織の劣化などが主な原因と言われています。

椎間板には、座る、立つ、前鏡になるなどの姿勢や動作で、日々、体重の2.5倍以上もの圧力がかかっています。
この動きを何十年と続けていると、次第に椎間板は変形し、椎間板ヘルニアに発展するのです。

つまり、誰にでも椎間板ヘルニアになる危険性が高いと判断できます。
椎間板ヘルニアと診断された場合の治療法としては、神経ブロックや薬物療法、理学療法などがありますが、どれも確実な効果はあると言うわけではありません。

薬物療法にいたっては、胃腸障害を引き起こし、別の病気を誘発する要因にもなるので、体調面と相談しながら慎重に服用する必要があります。
さらに神経ブロックについては、一時的な症状軽減効果のみとなるため、根本的な解決には至りません。

病院の治療に不満を感じている場合は、腰痛専門の整体院での施術も一つの方法です。
整体院は、病院とは違い、薬や特別な器具による治療は一切行ないません。

長年の経験と豊富な実績から個々の症状にあわせた施術でアプローチし、本来の位置から突出している椎間板を元通りの状態に戻しつつ、痛みや痺れを軽減、体本来の状態を取り戻すことを目的に施術を行ないます。

ヘルニアの症状改善に悩んでいる方で、病院の治療に納得出来ない場合は、整体院での施術も併用して行なってみるといいでしょう。


黒川郡 富谷市の椎間板ヘルニア治療なら「まやま整骨院」




黒川郡 富谷市のすべり症なら「まやま整骨院」

2016年01月26日 [記事URL]

すべり症とは、年配者に多く見られる腰椎疾患です。
腰椎がすべる、ずれることで痛みが発症します。

【すべり症とは】

腰には腰椎と呼ばれる骨が5個あり、骨と骨の間に椎間板と呼ばれるクッションを挟みながら首からお尻まで繋がっています。
これらの骨は、健康な状態では、簡単にはずれたり、すれたりしません。

ただし、椎間関節と呼ばれる背骨の関節が壊れ、椎間板に何かしらの異常が起こると、腰椎がズレたり、すべったりします。
この状態をすべり症といいます。

すべり症には、前にずれたり、すべる「前方すべり症」と、後にズレ、すべる「後方すべり症」がありますが、ほとんどが前方すべり症です。
その原因によって、「形成不全性すべり症」「分離すべり症」「変性すべり症」と大きく3つに区分されます。

すべり症の主な症状は腰痛です。
自覚症状が出ない人もいますが、長時間座れない、たちっぱなしの仕事が辛い、腰をそらせたり曲げるのが難しい、など動きによって神経を圧迫するため痛みや違和感、痺れなどが現れます。

激しい痛みではないため、症状を放置する方もいますが、慢性化するので、日常生活に支障をきたす事もあります。

【形成不全性すべり症とは】

形成不全性すべり症とは、症状が軽くても手術が必要なすべり症で、生まれつき骨の形成の状態が悪いことで発症します。
腰椎分離も伴っている事が多く、患者のほとんどが、骨盤の中央に位置する仙骨が丸い形をしています。

きちんとした診断のもと、症状の悪化を防ぐためにも早期の手術が必要です。

【分離すべり症とは】

分離すべり症とは、個々の背骨をつなげている部分が分離する状態を示します。
第5腰椎に多く発生する分離症自体は、日本人の5%程度ですが、その一部がすべり症を発症します。

【変形性すべり症】

もっとも頻度が高く手術の必要が生じるのが、変形性すべり症です。
第4腰椎、次いで第5腰椎、第3腰椎に発症し、閉経後の50代女性に多く発症します。

このことから女性ホルモンが何かしらの影響を持つものと考えられていますが、中でもホルモン減少による骨粗しょう症の進行によって、それまで支えていた骨の強度が弱まり、すべり症を発症させていると考えられています。

年齢とともにひざや股関節が悪くなるのと同じように腰椎も変形し、ズレやすべりを生じやすくなっていますので、更年期を迎えるその前に何かしらの対策が必要です。

【すべり症を予防するには】

症状によっては、手術の必要性もありますが、手術をしないでも症状を緩和し、日常生活を快適に過ごすことは十分可能です。
一つは、定期的に体のメンテナンスを整体院で行なう事です。

腰への負担、筋肉の疲労、緊張、血行不良、歪みなどが日々蓄積されると腰痛を引き起こし、それが引き金となってすべり症を発症させます。
それを予防するには、蓄積される筋肉への負担を定期的にプロの施術で緩和、取り除く事が一番良い方法です。

二つ目は、日常的に出来るすべり症対策です。
血行不良や疲労を蓄積させないためには、1日30分程度の入浴はとても大切です。

身体を芯から温めると、血行促進効果により、体中へ栄養を届け、老廃物の排出を促す事が出来ます。
巡りが改善されると、疲労物質も取り除かれ、筋肉の硬直がほぐれ、柔軟性の良い状態を維持することに繋がります。

さらに、体が温まり、疲労が回復されると質の高い睡眠をとることができるので、日中で受けた身体へのダメージを修復し、正常な機能を整える事が出来るでしょう。
すべり症を未然に防ぐためにも、今できることから一つずつ取り入れるようにしましょう。


黒川郡 富谷市のすべり症なら「まやま整骨院」



黒川郡 富谷市の脊柱管狭窄症なら「まやま整骨院」

2015年12月11日 [記事URL]

脊柱管狭窄症は脊柱管が狭くなり、脊髄や神経根が圧迫される病気で、
原因には先天的なものと後天的なものに分けることができます。

発症部位としては頸椎や腰椎に発症する事が多い病気です。後天的な要因には加齢、外傷による椎骨の退行性の変化、軟部組織の肥厚が原因となって発症します。

症状としては腰椎の場合下肢の痛み、感覚障害、筋力低下などの症状が主に現われ、進行すると排尿障害等もあらわれるようになります。

脊柱管狭窄症はマッサージや電気では治りません。
さらに手術を行っても痛みやシビレが良くならない、
痛み止めを繰り返しているが症状がまた再発してしまうという事も多い病気です。

整形外科で治らない脊柱管狭窄症はAKA博田法で改善する可能性があります。

AKA博田法は「関節運動学的アプローチ」の略となります。AKA博田法は専門的な関節の遊びを利用して指先で関節面を数ミリ滑らせたりする治療法となります。

この治療は1998年から導入され、施術者がまだまだ数が少なく、認知度も低い治療法となります。
しかし、この治療法を行うことで腰痛の9割が症状が緩和されると言われています。

AKA博田法の最大の利点はMRI検査等は不要で腰痛の診断と利用を同時に行いその場で治療結果が出るという点です。
手術等大がかりな治療を行わず主義治療だけで整形外科では改善することのできない脊柱管狭窄症の症状を緩和する事ができます。


黒川郡 富谷市の脊柱管狭窄症の整体なら「まやま整骨院」



黒川郡 富谷市でヘルニア治療なら「まやま整骨院」

2015年12月07日 [記事URL]

ヘルニアはマッサージや電気では治りません。

ヘルニアを治療するためには、整形外科の病院に通院することが必要になります。

しかし西洋医学は万能ではありませんので、整形外科に通ってもヘルニアが治らない場合があります。

整形外科で治らないヘルニアであっても、AKA博田法で治るケースがありますので、
ヘルニアを患っている人はAKA療法をおすすめします。

AKA博田法はごく一部の整骨院で行っている療法で、仙腸関節と背骨を調整することによってヘルニアを治療します。

AKA博田法の特徴は、とてもソフトな施術であることです。
整骨院や整体院の施術の中には、ポキポキと骨が鳴って痛い施術がありますが、AKA博田法は痛くない施術です。
とても身体に優しいため、妊婦さんでも施術を受けることができます。
骨格と筋肉の両面からアプローチを行い、骨盤を矯正して腰の周辺の筋肉をほぐすことによって、ヘルニアや坐骨神経痛などの腰痛を改善します。

ヘルニアや坐骨神経痛は、レントゲン撮影やMRI検査によっても、患部の状態が良くわからないケースが多いです。
そのため整形外科に通院しても原因不明と診断されてしまい治すことができません。
AKA療法はレントゲンやMRIを使用しなくても関節運動学に基づいて治療を行いますので、整形外科で治らないヘルニアでも治る可能性があります。いろいろな整形外科に通院したり、整体院でマッサージを受けても治らなかった人は、AKA療法を一度試してみることをおすすめします。

黒川郡 富谷市でヘルニア治療なら「まやま整骨院」




黒川郡 富谷市で脊柱管狭窄症の整骨院なら「まやま整骨院」

2015年12月05日 [記事URL]

脊柱管狭窄症という疾患をご存じでしょうか。脊椎(背骨)に起こる障害で、頸部や腰部の脊髄に好発し、症状としては頸部の場合は首や肩・手の痛み、腰部に発生した場合は腰痛が多く、悪化した場合は下半身麻痺や尿や便が出にくくなったりします。

脊柱は背骨の間に、先進に伝わる脊髄という太い神経を包んだ構造をしています。また、背骨は一本の骨でできているのではなく、約20個の骨が椎間板というクッションを間に挟んで積み上げられたような構造をしています。この椎間板というクッションがあることによって、歩行による衝撃で背骨同士がぶつかるのを防いでいる構造になっています。

加齢により、この椎間板の位置がだんだんと脊柱の中の方へずれこんでいき、脊柱の中を通る神経に触れてしまうことがあります。これが脊柱管狭窄症です。

歩いたり立ち上がったりする度に、背骨が動くとこの椎間板も動き、神経を刺激してしまうので、ずきんずきんという痛みが発生します。

治療は痛み止めのような対症療法しかなく、根治のためには基本的にはずれた椎間板を取り出す手術となります。
つまり、マッサージや電気では治りません。
そして、手術が出来ない患者さん、たとえば高齢者や他の疾患があるようなケースは整形外科で治らない脊柱管狭窄症となるのです。

そのような場合にAKA博田法の治療が有効となる場合があります。
AKA博田法は熟練した施術者が、徒手的に関節の位置を触りほんの1~2mm関節をずらします。
そうすることで、今まで悪かった関節や骨のバランスが整い、症状が落ち着く場合があるのです。

AKA博田法は正規のトレーニングを受けた施術者だけができる手技ですので、必ずAKA博田法の認証を受けた整骨院を選んで下さい。


黒川郡 富谷市で脊柱管狭窄症の整骨院なら「まやま整骨院」



宮城県AKA博田法なら「まやま整骨院」

2015年11月21日 [記事URL]

腰痛を訴える方は多くいますが、誰もが同じ種類の腰痛ではありません。

腰椎そのものに何か原因があって痛みを引き起こしすものと、骨盤の骨のずれや生まれつきの形態などが原因で痛みを引き起こすものがあります。

骨盤に原因がある腰痛は、ほとんどが仙腸関節に問題があることで起こります。

これは、痩せ型の女性や妊娠中または出産後の女性に多く見られます。

骨盤のずれが生じると、もともと可能なはずの関節の運動が制限され、それによって足のしびれや筋肉の緊張、腰への負担の増大による痛みといった症状を招きます。

カイロ整体などで骨盤矯正などの治療を行っている整体院や整骨院も多いですが、
一番大切なのは本来の元通りの状態に戻すことです。

ここ数年で注目されているAKA博田法は、関節の動きを正常に戻す治療法で、骨盤を形成している仙腸関節をミリ単位で動かしていきます。仙腸関節は、通常でも2~3ミリの範囲しか関節可動域を持っていません。そのため、手で触られてもちゃんと動かされいているのかほとんど分かりません。
しかし、たった1ミリでも各方向に動かすだけで、腰や股関節の動きが向上するほか、おしり周りの筋肉の緊張もほぐれます。


宮城県AKA博田法なら「まやま整骨院」



仙台市.宮城県のAKA.腰痛の整体なら「まやま整骨院」

2015年11月20日 [記事URL]

AKA法は、博田節夫博士によって開発された関節機能障害の治療方法で、関節の動きを治療すると痛みが軽減するという効果が注目されて、痛みを取り除く治療法として有名になりました。

痛みには、神経障害性の痛み、関節障害型痛み、心因性の痛みの3種類ありますが、このうち関節障害型痛みの場合に、AKA法が非常に効果的です。

AKA法では、腰痛の場合、骨盤の後ろにある仙腸関節が動かないのが原因と考えます。仙腸関節は、骨盤の下にある、仙骨と骨盤との関節で、動く範囲は1~2mmと言われています。医師は、わずかな動きを手で感じながら、この仙腸関節のすき間を手で広げたり、関節面どうしを滑らせます。5分か10分程度の治療で、効果があらわれ、すぐに腰痛が楽になります。治療頻度は、1~2週に1度で、症状が落ち着いていれば、半年に1回程度の治療で十分です。

通常、整体やカイロプラクティックでは、動きをよくするために、無理に動かすという施術法をとり、痛みを伴います。AKA法では、仙腸関節に触れられた感触はありますが、痛みは感じません。

整体やカイロプラクティック、整形外科に通院しても腰痛がよくならない場合には、AKA法を受けてみてはいかがでしょうか。

AKA法は、習得が難しい技術で、正規の教育を受けていない整骨院や整体院で治療を受けるのは、非常に危険です。専門整骨院、指導インストラクターであることを確かめてから、治療を受けるよう、注意してください。

仙台市.宮城県のAKA.腰痛の整体なら「まやま整骨院」



仙台市.宮城県のAKA博田法なら「まやま整骨院」

2015年11月20日 [記事URL]

AKA博田法は、動きが悪くなってしまった関節の機能を、正常に回復させる療法です。
人間の関節の動きというのは、骨の滑らかさが重要になってきます。
何らかの原因によって、間接をつないでいる靭帯や、骨を動かしている筋肉がこわばってしまったり、骨の滑りが悪くなると、運動できる範囲が制限されてしまいます。
腰痛は、仙腸関節が動かなくなることで起きるというのが、AKA博田法の考え方です。

腰痛に悩む患者は、腰を動かすことが難しく、特に仙腸関節が動かなくなっていることが多いのです。

そのため、仙腸関節を動かすことができれば、腰痛も治療できるという結論に至ったのです。
関節運動学を応用し、関節の動きを滑らかにするためには、関節の遊びを改善する必要があります。
腰痛のためにカイロプラクティックや整体に通う人は少なくありません。

カイロプラクティックや整体では、関節に痛みがあっても、無理に動かすことがあります。
しかし、AKA博田法で仙腸関節の隙間を広げ、関節を滑らせると、これまでは動かなかった仙腸関節の動きが戻ってくるのです。
また、痛みもなくなるのです。

AKA博田法は、カイロプラクティックや整体とは違ったアプローチで、腰痛を改善していきます。
AKA博田法は、5分から10分ほどの時間があればできる治療です。

患者は、仙腸関節に触られたということは感じるものの、痛みはまったくありません。
施術後は腰が楽になり、ぎっくり腰であっても数日すると痛みがなくなってきます。

仙台市.宮城県のAKA博田法なら「まやま整骨院」



大崎市 AKA博田法なら「まやま整骨院」

2015年05月22日 [記事URL]

関節が可動するときに関節の中でので動く小さな動きである『関節包内運動』を改善させてあげることでとても大きな効果があることがわかっています。
この包内運動は、多くの腰痛の原因と言われている仙腸関節と言う骨盤の関節などでは2mm程度です。
動かすというよりは、たださわっているだけのような感じです。

骨盤という体の中心の動きを良くしてあげることに集中することで、動きの悪かった体中の関節がつぎつぎと動き出し、自ら流れを良くしていきます。
人間自身にある治癒力を再始動させます。

AKA博田法で治しているのは、つなぎ目のわずかな動きだけなのですが、そのことが体全体の流れや治癒力を高める手助けをしてくれます。
しかもやさしく安全な治療法です。

大崎市 AKA博田法なら「まやま整骨院」



黒川郡大和町 富谷市で交通事故被害にあわれたら 「まやま整骨院」

2015年04月07日 [記事URL]

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このページを見られているということは、
交通事故被害に遭われた方ですか?

もしそうなら、
お怪我は大丈夫ですか?
当日は何ともなくても交通事故の場合は、翌日以降に痛みがでます。

ムチウチからの首痛、そのために頭痛・吐き気・めまい、肩の痛み・腕のしびれ。

天気が崩れると悪化する症状。

追突の衝撃からの腰の痛み。背中の痛み。足のしびれ。

事故の程度にもよりますが、なかなかすぐ良くなるものでもありません。

ただ時間はかかっても、後遺症などをなるべく残すことなく、

病院や整形外科のように電気をかけて意味なく首をひっぱったりするだけでもなく、

他の整骨院のように無駄に揉んだり骨をボキボキしたりせず

当院オリジナルの身体に負担少ない安全でセーフティーな治療で改善を目指します。

病院、整形外科から転院可能です。
他の整骨院からも転院可能です。


黒川郡大和町大衡村大郷町で交通事故被害にあわれたら 「まやま整骨院」




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